【原作】
みなみ遥(リブレ出版 BBC 『BITTER 〜彼の密やかな接吻〜』)
【CAST】
蓮乃辺凱朋:子安武人/向坂 硝:遊佐浩二
蓮乃辺凱也:谷山紀章/向坂隆之:土田 大/田端専務:御園行洋
【STORY】
高級ホテルグループ支配人の蓮乃辺凱朋が恋に落ちた美しい青年・硝は、
ライバルホテルのオーナーだった!
真撃に愛を告げる蓮乃辺に、硝は取引として抱かれることを提案してきて…!?
駆け引きはつれないのに、重ねる快楽は蕩けるほど熱くv
本気だからこそ苦い大人の恋v
何故だか密かにゆっちーブーム来たる…特に受けでメイン張ってるBLCDを買い漁ってます。
そんな中で購入したのがこの1枚、実は前々から買いたいとは思っていた!
以前、友人から借りていて、改めて自分で買おうと思っていたのです。
最大の要因は…言わずもがな主役声優の組み合わせ
子安×ゆっちーて、それ最早買わねばならんやろー!Σ(・ω・ノ)ノ!変態エロボイス×エロボイス、もう最強です…つか、
ゆっちーは攻め声優全部食って食われてしまえばイイと思う!(*゜∀゜)=3
再確認したのは、ゆっちーへの愛と(爆)子安のデフォな変態っぷり(ぇ)
原作は雑誌で読んでいたんですが、CD化によって良い出来になっていたなとvvv
そしてやっぱり、みなみ遥さんのカラーが凄く好きだなと思いました。
このジャケットのカラーも好みですなぁ(*´Д`*)
ぶっちゃけストーリー自体はあれなんですけど(どれよ)、
この作者さんにしてはほんのりシリアスな原作で、CD化でそれがより際立ったかな(´・ω・`)
予想よりも結構良作な感じでした…そしてキャスト勝ちー( ´∀`)σ)∀`)むふv
主役キャスト紹介:
一流ホテル『ロイヤルフォート東京』を始めとした、
ホテルグループ『ロイヤルフォート』の総支配人・蓮乃辺凱朋役に子安武人氏。
パっと見、クールな攻めな印象なんですが…可愛さと優しさとヘタレが同居している男ですv
ぶっちゃけこのキャラに子安の声って合わなくね?と思ってました。
が、聴けば聴く程に何故か馴染んでゆくBLCDマジック!
そして思い出されるあのキャラ…Punch↑のCDも記事UPせねばなぁ…(遠い目)
お相手の受けキャラで、『向坂ビルカンパニー』副社長、兼、
『メルクイーンズ東京』のオーナー・向坂 硝役に愛しのゆっちー、こと遊佐浩二氏ー!
まぁ、こちらもキャラに合ってないんじゃ…と初め思ったんですが、
聴き終えた頃には最早そんな事はすっかり忘却の彼方…メロメロでした。
一瞬、「え、これゆっちーの声?」と思ったくらいに、いつもとは少し違った受けのような…。
鼻に掛かったような、少しお堅い、そしてちょい高めの声だったかなぁと思いました。
いつも思うけれど、ゆっちーが受けるキャラって全部美人さんよね…。
そして喘ぎ最強だたしね!(*`∀´*)
chapter 1:“最低”の出会い
思うに、私等くらいの年代のヲタに『子安武人』という存在は欠かせないなぁと再確認。
その第一声にすら「うおーー!子安ーーー!」といきり立ってしまう不思議(笑)
何やら雑誌のページを捲る音と共に、
凱「…ぁっはははははっ。」
笑い声だけでこの存在感ってスゲー!(゚Д゚ ;)うわー!
スかした高飛車な男で攻めて来るんかなと思ってたんですよね。
原作の内容も少し忘れていたので…(ぉい)
「今月号のはなかなかイイ男に写っている…」と、最早ナル入っている言葉が、
子安という名声優によってより顕著に!より特化して聴こえて来る罠
自分の写った写真と共に特集された記事に悦に浸る凱朋、
次のページでライバルホテルの特集記事を目にした瞬間に声がガラリと変わり(笑)
凱「まただよ(`Д´)
」
こういうキャラの変化が著しい役に、子安という声優って活きるよなぁ(´∀`*)vv
さっきまでスかした風な声だったのに、途端に子供っぽくなる芸当、流石だー。
「あ〜!やだやだ!」とまで言っていたのに、スタッフが入室した途端に爽やかな声に早変わり!
自慢気なモノローグと、スタッフへの話し方のギャップが笑えますvv
何かとお向かいの『メルクイーンズ東京』と比較される事に立腹し、
遂にはスタッフの前でもキレ塩梅になる凱朋…最早駄々をこねるお子ちゃまで(ry
凱「ウチハはウチ!あっちはあっち!普通ならそれで済む話なんだぞ!?
なのに!こんな近くにあるというだけでっ!
ああ〜〜!!ウンザリする〜〜〜っ!!!
」
あれだね、ここまで駄々こねるのは子安だからこそ活きるよねー(笑)
ジャケットとブックレットの凱朋を見て下さいよ…この男前なキャラが地団駄踏むんですよ!
笑える他に何があると…(ぷっ/爆)
そして何が笑えるって、この直後の子安のタイトルコールがね…!(*`∀´*)vv
『BITTER』ってとこ、日本語訛りで言うと「ビター」じゃないですか。
「ビトァー」ってちゃんと舌巻くんですよね…流石は子安、抜け目無し!(笑)
でも、そこは敢えて「ビター」と普通にコールして欲しかった…な…(爆)
場面は変わり、凱朋が自分のホテル内で弟・凱也を探していると、
バーのラウンジで酔い潰れたお客に困り果てる新人ウェイターを発見。
新人だからと気遣い、代わりに自分が応対すると言う凱朋…酔い潰れた麗しのお客がゆっちーv
硝「…んんっ…んっ…。」
ちょ………っ!!!!!
エロいですがなーーーーー!!!!!(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*)うう!
悪酔いしてる吐息ですら至極エロいってどんだけなんですか!
次の瞬間、「何ていう美人なんだぁ
」とトキメく凱朋の気持ち、分からなくもない(ぇ)
介抱する名目で、自ホテルの部屋へ連れ込む凱朋が結構見え見えですがv
酔い潰れて無防備になっている硝に、つい手が…手が…(笑)
凱(抱き締めてキスをしたいっ!……いや、いかんいかん。)←コラ(笑)
一瞬踏み止まるも、目の前のご馳走に結局は暴走が止まらずの凱朋であった…。
いや、挿入までは行かなかったみたいですけどね(当たり前/爆)
ここでの硝は、薬を飲んだ所為もあって起きる事はありません…だからって…ねぇ(*´Д`*)
めくるめく凱朋@子安のひとり芝居をお楽しみ下さいーv
翌朝、勿論ですが起きた硝に引っ叩かれます(笑)
硝「でも…合意無き性行為はただの暴力ですよ。あなたは……最低だ。」
静かに、でも怒りながら蔑む硝…何故だか抱き締めたくなります。
閉める扉の音が硝の心のようで、とても痛々しいのです。
chapter 2:淫らな商談
弟・凱也との会話場面。
何故か対立姿勢になってしまう『メルクイーンズ東京』のお陰で、対策を練っている凱朋。
どうしたらいいかと凱也に尋ね、「俺は兄貴の判断に任せる。」と返答に、
凱「ええ〜〜!?ちょ、凱也酷いな〜〜〜っ!」
ここ、ここ!めっちゃくちゃ子安まんまなんですけどー!(笑)
こういった台詞1つ1つに、凱朋の素の部分が見えて見え過ぎて、ほんわかしますv
手の掛かる兄貴に、面倒見の良い弟…な蓮乃辺兄弟、好きだなぁ。
弟から全面の信頼を寄せられ、「よし!」と意気込む凱朋…も、硝@ゆっちーから、
非礼を詫びるためのお誘いを受けていたもんだから、そちらを優先。
何だろう…浮かれる凱朋が凄く可愛い生き物に見えますv
硝と会うためにいそいそとシャワーを浴びるのもまた可愛いのです(´∀`*)デレ
硝とロイヤルスイートで再会した(笑)凱朋、硝から名刺を渡された瞬間、
凱「え…向坂っ!?」
硝「向坂ビルカンパニーの向坂 硝と申します。どうぞ宜しく。」←小悪魔的なv
凱「ぬぁっ!!え…ええっ!!向坂って、あの向坂ビルの!?」
その驚きっぷり、子安だからこそ吹きます(ぇ)
更には硝がお向かいの『メルクイーンズ東京』のオーナーであると知り、愕然とする凱朋。
設けられた再会の場が、仕事の話であるという事でふてぶてしさが増します。
この凱朋、本当よくコロコロと表情が変わります…イイ男なのに(笑)
挙げ句、硝と再会する事をシャワーを浴びて来る程に喜び、浮かれていたのでむくれる始末。
この可愛い男を見ると「ぷぷっ」と笑いが零れる自分がいます…く(´∀`)
『メルクイーンズ東京』と一緒くたにされる事を過剰に嫌う、
『ロイヤルフォート』の総支配人・凱朋に、何やらやらし気vな商談を持ち掛ける硝。
硝「お向かい同士…、
どうか俺と仲良くして頂きたいという事です…。」
エロ仕掛け…キタ━━━━(;´Д`);´Д`);´Д`)━━━━!!!!!!
むうううううおおおおおお!(落ち着けよ/笑)
ゆっちーヤバスヤバス色っぽ過ぎるよー!(ぱたり/爆)
ここから続く硝@ゆっちーのお色気は凄まじいです…流石はミスターエロ声!(*´Д`*)ほわぁv
たじろいながらも硝のエロ仕掛けにお手上げ、そして頂戴する凱朋。
硝「俺の事、興味あるんでしょ?」←正に小悪魔です
凱「ぬぁっ!」←ぬぁって…(笑)
硝「商談を受けて頂けるんなら、
俺の事…あなたの好きなようにして下さって構いません。」
凱「でっ、でも君…今朝、俺の事最低だと?」
硝「合意の無い性行為は死ぬ程嫌いですけど、
そうじゃないなら……スるのは好きですよ…?俺。」←小悪魔誘い受けですか?
(中略)
硝「あなたのココ、もう直ぐでも挿れられそうなくらいですね。
凄くカタい…続きはベッドでしませんか。
商談の返事は俺を一度試してから貰ってからで構いません。」
凱「うっ。」
硝「それに…折角だから、俺もあなたのを試してみたい。」
凱「っ…向坂オーナー…。」
硝「スる時は……硝って呼んで下さい。」←手馴れています…
そして2人はベッドへ…ゆっちーの喘ぎと語尾上げは最強だと思う!(*`∀´*)vv
子安がチュッチュするのもまた堪らないの…もー!この2人大好き!
凱朋@子安が鼻息荒くなるのが凄く分かる…私、悶絶しましたもん(笑)
chapter 3:身も心も欲しい
情事後、ロイヤルスイートで食事をする2人、ワインを口に運ぶ硝の口元を見て、
「昨日はあの口で俺のモノを…」と惚ける凱朋…ヘタレは基本苦手な筈なのに!(笑)
何故だか愛しく思えてしまうんです、この凱朋が…何でだろ(´・ω・`)?
ヘタレで、硝の言葉を借りると何処までも明け透けで、でも凄く真っ直ぐなんだなぁ、この人。
目の前の欲情に駆られて、商談の上での行為に及んでしまった事を悔いる凱朋。
惹かれた相手だからこそ、仕事抜きで正面から向き合いたいと感じて…。
凱「すまないが…やはりメルクイーンズ東京との協定は出来ない。
君の条件は受けられない。」
硝「え…?」
凱「確かに俺は君に惹かれているし、抱きたいよ。
好きだから当然の欲求だ。でもだからこそ、
ビジネスの条件で君の身体を手に入れても…気持ちは幸せじゃない。」
(中略)
硝「本気で好きな相手と、心も身体も繋げられる人間がどれだけいると思いますか。
どんなに想っても願っても、叶わない人間がどれだけいると思いますか。」
凱「あ…。」
硝「望んだ相手と叶わないなら、
それ以外のセックスなんて…どうでもいいものでしかない。」
硝の秘めた想いと切なさ、凱朋の真っ直ぐな想いがそれぞれ伝わって来る場面。
凱朋も言っているけれど、この場面での硝…泣き出すかと思ったー。
凱朋の「抱きたいよ」って台詞と、このトラックの最後で「硝…」と呼ぶのが切ないの…(´;ω;`)
chapter 4:素顔の君を知りたくて
彼是、硝と5日も(いや、実際短いと思うんですけど/笑)連絡を取れていない凱朋は、
すっかり意気消沈気味…ショボくれる様が目に浮かびます。
泣きそうな顔で自分の言葉を紡ぐ硝が思い出されて、悶々悶々と…。
凱(この恋は……苦いな………。)
せ…切ない……!つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
あれ、みなみさんの話って、今までこんな切なかったのあるっけ?(ちょ!)
子安の溜めっぷりが相乗効果を成して、より一層切ないのですよー!
そして嫌悪しつつも、自分に想いをストレートにぶつけて来る凱朋が気になって仕方無い硝。
自分は想いをひた隠しにしているのに、何で彼は…てな感じで…ね…。
自分と硝の関係を知った弟の凱也の計らいで、
会えず仕舞いだった硝と再会する機会を貰った凱朋。
その先は…硝の兄で『向坂ビルカンパニー』社長・向坂隆之の婚約披露パーティー。
奇しくも、そこで硝の想い人を知ってしまう事に…(´・ω・`)、
記者として潜り込んだパーティー会場、硝が兄・隆之へ向ける表情を見て、
硝の想い人が実の兄である事を知ってしまうのです。
硝が今まで発してきた言葉の先には、兄の隆之がいた事を。
凱「俺は…焦っていた。素顔の気味を知りたいと思う余り、
自分の想いばかりを押し付けてしまった。
君が…そんな苦しい恋をずっと抱えていたなんて、少しも知らずに。
本当にすまないっ。」
硝「…えっ…。」
ここからのBGMも相まって、涙が止め処無く溢れて来るんですよ…。
原作は雑誌で読んでましたが、まさかみなみさんの作品で泣く日が来ようとは(褒め言葉)
このCDね、全般にBGMが凄く凄く秀逸で、それでいて場面毎にマッチしてるんです。
凱朋@子安も、普段は弟からも指摘される程感情が顔に出る人なんですが、
こういった場面では相手を包み込む優しさ、度量の大きさが垣間見えて、そこもまた…(´;ω;`)
凱「あの日…君が俺に言った言葉がずっと気になっていた…。
望んでも叶わない相手とは、どんな人なんだろうかと…。
だからさっき、婚約の挨拶をするお兄さんを見つめる君の顔を見て、
その意味が一瞬で分かった。」
硝「…っ、やめっ!」
凱「あんなに仕事の業績に君が拘っていたのも、社長であるお兄さんのために…。」
硝「…やぁっ、もうやめろ!それ以上言うなっ!!」
ゆっちーを抱き締めて上げたい!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
今まで誰にも打ち明ける事が無かった兄への秘めたる想いを、凱朋に言い当てられ、
それを制止しようとする硝@ゆっちーの叫びがもう泣けて泣けて…(鼻水)
錯乱&激昂する硝を抱き締めて、それでも自分の想いをぶつける凱朋@子安にノックアウトです。
ここでのBGMは特に反則かと思います…泣かずにはいられんっちゅうのー( ;´Д`)
chapter 5:苦い恋の最後には…v
隆之の前で咄嗟のスタンドプレーに走り、両ホテル提携のゲストプランを発案した凱朋。
硝の恋人にはなれない事を覚悟し、それでも彼の傍で仕事がしたいと決意したもの。
発案を承諾した硝の条件は、『凱朋が1人で企画案を纏める』という事…。
それに全力を注ぎ、見事クリアした凱朋に硝は。
硝「そこまで俺に本気だと言うなら…兄へのこの想いを忘れさせて下さい……。」
(中略)
硝「だけど…蓮乃辺さん。俺の頑なに閉じていたを気持ちを、
こんなに揺さ振るあなたになら、きっと…俺は…っ。」
ぶおおお━━━(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*)━━━!!!!
こんな儚いエロボイスで縋られたら堪らんがなーーー!!!(落ち着けよ)
「…硝っ。」と抱き締める凱朋@子安…はぁ、えがったねぇvvv
甘々なキスシーンの後の、凱朋の「俺が…忘れさせてやる……硝っ!」にも、ふがー!(爆)
この2人の組み合わせ…神かもしれない…ヤバい、ヤバいYO!!!
絡みももう…2人とも幸せそうで、本当にご馳走様って感じなんです(´∀`*)vv
凱「硝…俺はどんな君でも愛したい。だから、何でも俺にぶつけてくれていい。
想いも…辛さも。全部受け止める。」
硝「…っ、蓮乃辺さん…っ。」←めっちゃ甘々ボイスなのvv
凱「名前で呼んでくれ。」
硝「ぁっ…凱朋さん……っ。」←ふごーーー!!!
何か涎垂れそうになるの私だけ…ですかね…(´・ω・`)???
ゆっちーの吐息&喘ぎ、子安のチュッチュ(笑)するの聴くと鼻息荒くなりますよーv
硝「今夜は…ここに泊まっていってくれませんか?」←甘えんぼさんvv
凱「勿論。喜んで泊まっていくよ。君をずっと抱き締めていても構わない?」
硝「俺、今までセックスの後に…相手とベッドで眠った事が無いんです。
もし、寝言で兄への事を言ってしまったらと…それが恐くて…。
だから、一肌の温かさを感じながら眠ってみたぃ……。」←最後消え入りそうなのーv
子安の甘ボイスも凄いんですけど、それに勝るかの如くゆっちーが!
ゆっちーの甘々で超ド級にエロボイスがぁぁああ!!!つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
ゆっちーへの愛と、子安への尊敬の念(笑)を再確認したCDでした…美味だったー!
本当に思っていた以上に内容が良くて、BGMもSEも良くて!
暫くはリピが続きそうな予感…原作コミックスもう1回買おう(一度手放した奴/爆)
chapter 6:TALK
リブレの自社レーベルで発売されたBLCDなので、しっかりフリトも収録です!(*゜∀゜)=3
最近のBLCDって、フリトは初回や通販のオマケで付けるの多いですよねぇ。
時代の流れなんでしょうか…前はフリト収録は当たり前だったのに。
フリトは凱朋@子安、硝@ゆっちー、隆之@大さんの3名、何故か別録り(笑)で、
凱也@谷山さんで展開(´∀`*)♪
感想をそれぞれ述べようという事で、大さんが自分からと名乗る場面。
土「後でね、2人はしっぽりゆっくりやって…。」
子「あ〜!いやいやいや、そんな…(笑)」
(*`∀´*)
ナ〜イス、大さん!(笑) やっぱりフリト入っている方が良いなぁvv
遊「遊佐です。」
子「あ、僕です。」
子&遊「あははははははっ!」
(*`∀´*)(*`∀´*)(*`∀´*)
めっちゃ楽しそうに語り合っている内に、収録時間の都合で思いっ切りブツ切りされまして(笑)
別録りの谷山さんへバトンタッチ(*´∀`)ノシ
しかし、お1人で淡々と喋り、終わるのであった…(´・ω・`)あれ?
ゆっちーの素の声もとっても大好きなので、このCDでも聴けて満足でございましたv
さて、お次はどのCDを攻めていこうかなぁ!(*゜∀゜)=3









レビュー楽しく拝見しました!
自分が書くとどうしても真面目っぽくなってしまって・・・
うまく言いたいことかけないんですよね〜
読んでて思いました。
まさにおっしゃるとおり!最高です!
ホントにこのCD、キャストも内容もすごいですよね!
ゆっちーの声も子安さんの声も
何度でも聴きたいです!
暁さん、ホントにゆっちー大好きなんですね (^^)
今月もCDたくさん出ますね!
また楽しいレビュー待ってます。
(わたしも見習ってがんばって書きますv)